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2008年4月29日 (火)

北海道のともだち その2~アラレさん

ロスさんにつづいて、お世話になった友だちの話です。

先月、足湯で参加した刈羽村のイベント会場でのこと。
合流してくれた長岡技大の学生が先輩から借りてきたというクルマのバッテリーが上がってしまった。

愛知からのボランティアが応援に集まってくれていて、ブースターをつなごうとしたのだけど、借りたクルマのボンネットの開け方が解らない!

「誰かジムニーに乗ってたことある人居るー?
 乗ってる友達知っている人はー?」

思い出したのが帯広に住んでいるあられさんと旦那さんのBinさん。
助手席側のダッシュボードの中にボンネットを開けるレバーがあるとは聞かないと解りませんでした。

遠くに住んでいても頼れて、友だちっていいなって、改めてうれしく想いました。

20070101 20080101
人柄を表すような、温かみのあるイラストの年賀状は、毎年楽しみです。

17年前に長野・松本の旅館でアルバイトしていたときに知り合ったあられさん。
自動二輪の免許を取ったのも旅人に憧れて、北の大地を目指したのもあられさんの影響が大きかったです。

北海道では幾度となくBinさんあられさんご夫妻に、ゆったり北の大地を満喫できる所に連れて行ってくれます。
6年前には、あつかましく友人2人連れて泊めてもらいました(^ ^;)

久しぶりに会いたいな。
そんで、心のゆとりを見直しながら、のんびりグラスを傾けたいです。

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北海道のともだち? その1~ロスさん

今朝テレビを見ていたらニセコの川が出ていた。

『ズームイン×スッキリ』って番組でラフティングの実況中継。

ラフティングも一度やってみたいのです興味津々。
次に関心が行ったのが、ガイドしていた白人男性ロスさん。

おやっ?
ロスさんって知ってる人かもーー

15年前にニセコ比羅夫でアルバイトしていたのですが、勤め先の隣のカフェ・レストラン&パブでアルバイトしていたオーストラリアから来た人がロスさんって名前でした。
プロかセミプロかわかりませんが、モーグラーだった思います。
連絡先を聞いたこともないし、覚えてくれているかもわからないので、友だちと呼ぶのもおこがましいですが、僕の勤め先が人手不足のときに助っ人に来てくれたこともあり、お世話になりました。

テレビに出ていたロスさんがお世話になったロスさんか定かではないですが、懐かしく思い出しました。

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2008年4月27日 (日)

ガレージセール

今日は輪箱亭のたくボンさんの誘いでガレージセールに来ました。

ガレージセール

昨夜荷積して深夜出発。
岡山は旧英田町に来ました。

天気が良くって、気持ちいいです。

ガレージセール

写真の2枚目ーー右が店長のたくボンさん、左がミワダさん。

ガレージセール

サーキット場の近くで、モータースポーツのイベントの流れがあるようで、クルマやバイク関係の出品が多いです。

誘ってくれたたくボンさんもミワダさんもヘビーなクルマ好きです。

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2008年4月26日 (土)

4年目の4月25日

おととい夕方、ラジオをつけると室崎先生の声が聞こえていました。

防災の心得として

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さまざまな状況での災害を発生を想定した訓練を重ねて、臨機応変に対応できるように学ぶ。
学校の勉強にすると、基礎学力をつけることが大切

災害が起きてしまったときには何をしたらいいか。
これは、大学の勉強にするとカンニング。
試験のカンニングはいけませんが、災害時には必要な情報を教え合っていくのがよい。
-------------------------

たとえ話を交えて、分かりやすくお話される室崎先生の言葉には、一人でも多くの人に関心を持てるように、防災を身近に感じるように伝えようとする気持ちが感じられます。

4月25日の前後、関西では3年前のJR福知山線の尼崎・脱線事故の報道が多く聞かれます。

この事故からは天災、人災に限ることなく、これからの安全を考えるのに大切な情報があふれています。
鉄道あるいは企業の安全対策、トリアージ、傷病者の搬送や病院の受け入れ体制など、組織や専門家が課題を解決しようとする動きも多く見られます。

その中には、
・便利さを追求したことでダイヤに無理があったのではないか。利用者の立場からも企業に求めるサービスや消費を考え直す必要があるのでは。
・つり革につかまっていた人が、致命傷を避けられたケースが多く見られる。
ーーなど、被害を回避するために、個人個人が身近に出来ることや考えられる情報も多く聞かれます。

そうした情報を伝え、活かすことが出来たとしても、亡くなった方々が成仏できるとも、ご家族の心が静まるとも、怪我をされた方々の傷が癒えるとも限らないと思いますが、自分に何が出来るか学ばせていただきたいと思います。

起きてしまった出来事に、なるべく当事者意識を膨らまして、次に心を痛める出来事が起きないようにする当事者の自覚を持ちたいと思います。

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2008年4月24日 (木)

能登写真集

『いとしの能登 よみがえれ!  ボランティアの能登ノート』

http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0000763248.shtml

写真集の発表会に参加しました。

080422i010

企画した、被災地NGO恊働センターのムライさんが、能登の被災や景色を紹介(写真集の写真は見せてくれませんでしたー笑)

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ボランティア活動の紹介で、神戸学院大学のタカハシさんが活動の感想を話してくれました。

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2008年4月21日 (月)

足湯講習会~能登半島のドキュメント

大学に新入生が入り、中越・KOBE足湯隊にも新人が入りました。

新人向けに足湯講習会を行う。僕も足湯の経験は浅いので勉強させてもらいました。

080420i003

最初にムライさんがパワーポイントで足湯隊活動の経緯や被災地で足湯活動をする趣旨などを説明してもらった。

新人にも必要なことをしっかり理解してもらえるように、短く分かりやすく説明してくれていた。

080420i041 足湯は“反射療法”--
と説明しているところ。テーブルに載せたムライさんの足を右のチャッピー君の格好に見立てて、調子の悪い部分を刺激するとよいとか。

080420i042 奥の3人が神大新入生。
手前は1年間主力で活躍している、神戸学院大のタカハシさん(左)と神大2回生ニシヤマさん。

080420i051 先輩から実技の手ほどき。
練習台で、初めて足湯をしてもらいました(^ ^)

この日の深夜番組で、足湯隊がよくお邪魔させてもらっている、能登は輪島の山岸仮設住宅のドキュメントが放映されました。

山岸仮設で暮らす方々の近所づきあいを深める様子と、そこで区長をされているフジモトさんの人間ドラマ。

フジモトさんの人となりや山岸仮設の皆さんの心の暖かさの伝わってくるドキュメントでした。

071223i201 昨年12月23日にお邪魔したとき。
足湯隊に感謝の挨拶をしていただいたフジモトさん。

フジモトさんの尽力が大きいと思いますが、イベントなどもよく行われ、住民さんたちも気さくに迎え入れてくれる、居心地のいい仮設の集会所でした。

http://nobu109.cocolog-nifty.com/blog/2007/12/222_466d.html

おまけ

071223i198_2 山岸仮設に住むリク君とお母さん。
明るいお母さんとリク君の元気は、住民みんなの元気に貢献してます。

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2008年4月20日 (日)

4月19日

初めて神戸に来たのが4月19日でした。

震災ボランティア 14年目にはいりました (^^;

14年というと、人の年齢にたとえれば、中学生。

まだまだ勉強の途中ですが、これからもよろしくお願いします。
m(__)m

2009年のこの日は足湯隊のミーティングに参加しました。

前回、3月22日からの能登派遣で聞かれた当地の方々の話が会議の中で話し合われた。

3月25日に地震発生から1年を迎えたが、周りが騒いでいるけど当人たちは冷ややかで
「1年たったからといって変わらない」
などといった言葉が聞かれたという。

地震発生の日は、犠牲になられた人にとっての命日であり、大事な日ではあるが、周りはその日を“区切り”と見ているが、当事者にとっての“区切り”は人それぞれ。

仮設に引っ越した時や再建に動き出したときなど、生活の変化こそ“区切り”なのかと思う。

その日を意識して、気持ちを切り替える人もいと思うけど、当事者と周りとでは、その日のイメージにギャップがある。

「足湯隊としては、外から見える区切りに惑わされずに、話し相手に耳を傾けましょう」
とメンバーと話しあった。

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伝承

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監物さんの横の市営住宅。

ここの入り口付近に設置されている腰掛が面白かったので撮ってみた
(^.^)

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2008年4月19日 (土)

監物さん 〜けんもつさん〜

監勿さん 〜けんもつさん〜
監勿さん 〜けんもつさん〜
高速長田駅近くの村野工業高校正門横にお社がある。

お好み焼き屋『はっちゃん』はこの並びにあって、Kさんは掃除などのお世話をされていた。
ここから南に400mほどの場所にある震災復興で建った市営住宅に引っ越してからもお世話を続けられていた。

以前、まち・コミのM代表が声をかけて、Kさんと同い年のスミノさん、故ミナミさんを連れて散歩に行った。
M代表とトダ、僕のまち・コミ3人も初めてここに行く。
道案内は勿論Kさん。自分のホームグラウンドに皆を案内するのが嬉しそうだった。

数日が過ぎた頃、スミノさんがKさんにお礼を伝えていた。
「ありがとう、良い所教えてもらったわ。監物さん御利益あるはー
あれから何回かお参りに行ったら足の調子が良くなってなー」

足が悪く、外出も苦労していたスミノさんが喜んでいた。

ひそかに
ーー散歩に出るようになったから足の調子が良くなったではないかーー
と思ってみたが、それもふくめて御利益なんだろう。

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2008年4月18日 (金)

はっちゃん ~告別式~

今日、最後の別れに行ってきました。

予定していませんでしたが、仕事が少なかったので、社長に頼んで会社を抜けました。

会社でもKさんのファンが居て、社長のお姉さんに
「ゆっくり話したいから食事に誘いたい」
と話していた。

Kさんも外食大好きなので、セッティングしたかった。しなかった自分の行動の遅さを情けなく、申し訳なく、悔やまれる。

「よく叱られた」
と話す人は少なくなく、会社の社長でも大学の先生でも容赦はない。
“思ったことをすぐ口に出す”
そんなイメージを回りに与えながら、実は気遣いの人。

叱っても相手を傷つけない。場の雰囲気を悪くしない。
率先して盛り上げる。

意見の分かれやすい話になると口数は減り、配膳、食器洗いなど率先してしてくれた。

ジンバブエの楽団のライブでは真っ先に一緒に踊りだし、場を盛り上げてくれた。
修学旅行の語り部としては、絶えず生徒に語りかけ、問いかけていた。

目に見えない、コトバで説明できない立ち振る舞いや配慮にこそ、人生経験を感じる。

そんなKさんの姿に多くのことを学ばせてもらった。
これからも学ばせてもらいたいと思っていた。

仲のいい人たちとの集いの後には、
上半身を傾け、片手、時に両手を笑顔の横で広げて、
ひょうきんに

「ばあぁ~~い☆」

と、別れの挨拶をしていた。

出棺を前に
「もう『ばあぁ~~い』が聞かれへんなぁ」
と近所のミナミさん。
数年前に他界したミナミさんのお母さんはKさんと同い年で、好敵手っぽい友達だった。
代替わりしてなお、言いたいことを言い合っているような良いコンビだった。

寝台車に乗せられていくKさんの棺に向かって
「Kさん、長い間ありがとーー」
と声をかけたのは同じ復興住宅に入居してから知り合った、同じ年のスミノさん。
スミノさんにしたら、精一杯の大きな声を出していたように思う。

そんなスミノさんの呼びかけや、大勢の見送りの中で走り出す寝台車から、

「ばあぁ~~い」

明るく元気な声が聞こえても驚きはしなかった

声は聞こえないまま、クルマは雨の中を静かに走りだしていった

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2008年4月17日 (木)

はっちゃん

訃報がはいった。

地域活動で知り合った近所に住む92歳のKさん。

2週間ほど前に倒れて入院していると聞いていたので、高齢を考えると驚きはないが、もう会えないと思うと悲しくなり、また配達中のクルマで一人目をうるませてしまった。

13年前の地震で、住居を兼ねた店舗が倒壊するまで、お好み焼きや『はっちゃん』を営んでいた。

とても元気で行動的で、
「エレベーターが来るの遅いから階段でいこか」
ってな具合に周りが驚くほどだった。

普段から着物を着ていて、歯に衣を着せぬ物言いや小走りに動き回る姿には、故青島幸雄氏演じるの意地悪ばあさんを思い出すこともあった。

けれど、実はとても気遣いの人で、周りに気遣いを悟らせない配慮は、齢を重ねてこそ出来るのだと感心するばかり。

修学旅行や研修の震災学習を受け入れるときなど、語り部だけでなく道案内など何でもこなしてくれて、まち・コミでコーディネートや実務を担当するトダにとって頼りになる存在だった。

普段クルマに乗ることが少ないので、たまに外食しに行ったときなどに僕がクルマを出すと喜んでくれた。

クルマを新しくしたときに、Kさんを乗せたいと思っていたが、叶わなかった。

1ヶ月と少し前、配達の途中にKさんを見かけて声をかけた。買い物帰りの足を止めて、手を振って駆け寄ってくれて買ったばかりの駄菓子を僕にくれた。

「先、通ってええかぁ」

と言って、僕のトラックの前を横切っていった.

元気な“はっちゃん”の姿は、まだ新しい記憶の中に居る。

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兵庫県南東部

日付が変わったばかりの0時58分に地震がありました。

http://rescuenow.nifty.com/cs/news/details/269009/1.htm?flg=niftools_blogparts_rescuenow

僕が気づかなかったこともありましたが、久しぶりの有感地震です。

僕の家の方では震度2でしたが、大きいところでは震度4。

続かないことを祈ります。

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2008年4月15日 (火)

うるい

うるい
昨日、休み明けの職場で、山菜採りの話をするした。

「ええリフレッシュしてきたなぁ」
といってくれた社長の姉さんが『うるい』を知らないと言うので貰ってきた『うるい』を見せると
「湯がいてみるはー半分もーてええか?」
と言うので

「全部もって帰ってください」
と僕。

「半分でええわ」

「半分は湯がいてから返してください(=^▽^=)」

「(-_-#)」


って流れで、今日の昼ご飯には会社のみんなで『うるい』の山葵マヨネーズ和えを頂きました
(*^_^*)

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山菜シーズン

芒種庵お茶のみ会

先週から『絆デー』と名前が付いてましたhappy01

塩谷は雪解け間もなく、山菜シーズンの到来sign03

ケンジさんが芒種庵に顔を見せるなり
「今から山菜とってくらぁ」

ヨシユキさんが提案してくれて、アツミ先生と一緒について行くことにしました。
留守番はヨシユキさんにお願いして、早速サボりですbleah

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結果は、予想通りケンジさんの足手まといdespair

でも、楽しかったのでまたチャレンジしたいものです。

とはいうものの、雪解けと一緒に来る、山菜の採れる春は、あっという間に過ぎていくので、次来る頃は終わってそうです。
美味しいものは逃げ足が速いです。

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2008年4月13日 (日)

更新が途絶えていましたが(^_^;)

更新が途絶えていましたが(^_^;)
昨夜は20時前に小千谷到着

タケジロー爺さんとひさしぶりにゆっくり話をする機会を作れました。


小千谷近辺はちょうど桜の見頃を迎えようとしていました
o(^▽^)o

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2008年4月12日 (土)

信州中野から国道117号へ

信州中野から国道117号へ
千曲川の流れが視界に入ってきました。

この流れを辿って行けば小千谷でーす!

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姨捨

姨捨
愛知県の一宮西ICから名神高速にのって、長野道の姨捨SAで休憩中


「姨捨」とは、年配者がおこりそうな地名ですが、善光寺平の町並みを見下ろす絶景ポイント!

夜景もきれいなのでここを通るルートが好きなんです

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11時半、愛知県通過中

11時半、愛知県通過中
名阪国道

亀山

国道1号

四日市

国道23号

桑名

と走って、現在愛知県弥富の国道1号。

愛知と三重の県境郊外では、田植えが始まっていました。

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天理通過

天理通過
天理通過
阪神高速松原線から国道25号を通り

天理から名阪国道を走ります。

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4月12日 土曜日 朝

4月12日 土曜日 朝
4月12日 土曜日 朝
これから中越に向けて出発です!

今回はキャラバンの長野までの陸送兼務です。

行ってきまーす

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2008年4月 8日 (火)

@_@;

風邪の症状が1週間以上続いてますdespair

さほどひどい症状ではなかったので、仕事も行っていますが、昨日は医者に見てもらいました。
久しぶりに点滴を受けました。

回復に向かっているようなので、週末までには元気になりそうです。sun

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2008年4月 4日 (金)

桜のある景色

桜のある景色
神戸は今が桜の見頃です。

写真は神戸市兵庫区で。
この間まで交番が有ったのですが、空き地になっていて、桜の木だけが残っています。

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吹奏楽部 演奏会

神戸市内のT高校吹奏楽部の定期演奏会が学園都市に在る大学のホールで行われ、演奏を聴きにいってきました。
080330i043 間近で聴く演奏は迫力あって楽しかったです。

御蔵にボランティア村があった頃からグループの事務所の隣に住んでいて、親しくしている家の長女ヒデミちゃんが、T高校吹奏楽部部長をしています。

神戸に来た1年目、知り合った頃は幼稚園に通っていたヒデミちゃんが高校生ですから、月日の流れを感じますcoldsweats01

080330i080

ヒデミちゃんの両親には、土木の仕事に連れて行ってもらったり、家で食事をご馳走になったりと、とてもお世話になっています。

そのお母さんが、先月病気で倒れて、今は入院中。
順調に回復していて、この日は外出して会場に来たものの、最後まで見られなかったので、両親に代わって写真をたくさん撮りました。

080330c004 最後は部長として挨拶していました。お疲れ様っ

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