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2013年8月31日 (土)

いわて懐かし屋物語

雫石から石巻に戻る途中に休憩中です。

S・Aで駐車中の車中で、カーテレビをつけていたら、数時間前、夕方に雫石ボラ・センで会話を交わしていた“ちょんまげ”さんがテレビに(笑)

ボラ・センの運営、活発化に尽力されていて、お世話になりました。
今度はお店にお伺いしたいと思います。

岩手県の駄菓子屋さんを紹介する番組でした。

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岩手水害 復旧作業(8月30日)

17日から活動してきた、盛岡ボランティアセンター・繋サテライトと雫石ボランティアセンターは今週末で区切りをつけます。

盛岡ボラセン・繋(つなぎ)サテライトは、8月31日(土)で閉所して、本所(盛岡)で9月15日まで土日でニーズに対応。

雫石ボラセンは、9月1日(日)で活動終了。

それぞれの活動、最終の週末を前に、僕は30日の活動の後、現場を後にしてきました。
今日のやり遂げないといけないニーズを前に、夏休み最終日に宿題を前にしているような気分で活動していました。

そんな日にDRT-Japanの強力メンバーが来てくれました。
カナダからの助っ人HANAちゃんがRQの森田君と参戦!
HANAちゃんの圧倒的な存在感は、雫石社協スタッフも朝から頼もしく感じてくれたでしょう。

札幌・ホップの猿倉さんと秋本さんもこの日に帰路に就きましたが、1日で3軒の床張り作業をラストスパートで仕上げてくれました。

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今日の現場も家主さんが生活を続けている家。
暮らしている女性は高齢のため、環境の変化への適応力が不安なので、本日中の現状復帰を目指した活動。
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2件目は新規ニーズに即日対応。
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泥出しの後、家主さんのご家族が用意したコンパネを張り、ひな壇を再生して作業完了。
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2013年8月29日 (木)

岩手水害 復旧作業(8月29日)

床上げからの泥出しニーズが、新たに3件入り、現場に行くと、お隣の情報を聞いたお宅も同じニーズで、4軒の現場を同時進行に作業することに。

3~4班に分かれて床上げを行い、ピースボートのショウちゃんが順次泥出し作業に割り振って、手数が居たこともあって驚くスピードで作業が進んでいきました。

生活を続けている家ばかりなので、作業効率だけでなく、生活を続けられるように仮の床張りなども行いました。
一部のお宅は、床板の張りなおしも完了しました。

こちら、朝の一コマ。
大船渡で長く活動した与一隊長と大船渡の社協職員が雫石で再会。
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床上げ作業開始。
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四畳半、床上げ完了
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養生班。
作業効率と生活環境保全を両立する大切な作業をしてくれています。
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作業の最初、床板に番号を振ります。
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床上げ作業終了。
泥出しをはじめてもらいます。
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今日も床上げ作業を黙々とこなしてくれる、札幌・ホップの猿倉さんと秋本さん。
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泣く子も黙る与一隊長。
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生活を続けている家ばかりなので、作業効率だけでなく、生活を続けられるように仮の床張りなども行いました。
一部のお宅は、床板の張りなおしも完了しました。
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雫石ボラセン、本日のボランティアさん全体で90人。
平日ですが、さまざまな団体から多くのボランティアさんが集まってくれました。
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今回の現場4軒は一所に集まっていました。
ここでの被害を出したと思われる水路の決壊箇所。
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生活を一変させた水害ですが、お宅の前にダリアの花が鮮やかに咲いていました。
彩で心を和ませてもらえるといいです。
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2013年8月28日 (水)

岩手水害 復旧作業(8月28日)

日替わりで応援が来てくれます。
今日は、縁の下のもぐら の副長が新潟から太鼓仲間を連れてきてくれました。

これまでも共に活動しているテラセンのセンター長と継続中の現場に入ってもらい、作業完了まで至りました。

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太鼓戦隊バンダイジャー!
  赤レンジャーのオスバン攻撃と
  橙レンジャーのビニールを抑える砂利敷きで建物を守る!!
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藤本センター長の細やかな対応で生活空間の再生を支援。
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ホップさんは昨日に続いて床上げ。
昨日の晩に、家主さんが思い立って、部屋を片付けられたそうです。
「少しでも床上げ、泥出しを進めてもらったほうがいいと想い・・・」
迷いを口にすることも多い家主さんですが、ボランティアに背中を押されて、家屋の再生に積極的になってこられたようです。
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ここに堰があったと家主さん。
ミニ・ユンボとスコップで掘り探してみます。
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運搬のために流木の切断作業。
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2013年8月27日 (火)

岩手水害 復旧支援(8月27日)

今朝もボラ・センは石巻からの応援が目立っていました。

雄勝や十三浜、牡鹿の月浦などからのボランティア参加者が床下の泥出し作業などを行いました。
「仮設(住宅)に住んでいる人たちが手伝いに来てくれるなんて・・・本当ありがたい」
と口にする家主さん。

DRT-Japanメンバーは2現場の床上げとミニ・ユンボでの溝掘りを手分けして活動しました。

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こちらは大船渡からの応援。
2011年3月から6月まで一緒に活動した大船渡社協のスタッフが窓口業務の応援。
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窓口業務でもハスクのズボンを穿くのが大船渡流?!

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石巻住民と地元・雫石住民の混成チームの活動
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札幌・ホップは毎日床上げ作業。
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もう一つの現場はテラセン・センター長が現場コーディネート。
昨日と今日で、8割終了。
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木の骨組みをオスバンで消毒。
テラセン チームのブンさん
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家主さんの事情を考え、元の床板を再び張り直し、工賃をかからないように。
藤本センター長の愛情有る現場コーディネート
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こちらは、一人でこそこそ、、
           もとい、こつこつと、穴掘りもぐら作業。
土砂が押し寄せた家の裏側。雨水を逃がすための溝掘り。
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2013年8月26日 (月)

岩手水害 復旧支援(8月26日)

午前中、つなぎ地区で床上げ作業。
ホップの2人と4部屋の床を剥がしました。

5日ほど前に、盛岡社協のスタッフとニーズ調査に尋ねた際、床の浸水による損傷状況を認識していて、床下の泥についても不安を口にしていました。
けれど、それから5日間も手付かずになっていたのは、借家のため。
昨日家主さんに見てもらい、改修してもらえることになり、安心した様子の住民さん。
今回は家主さんがお住まいの方の望む判断をしているので、良いケース。

賃貸住宅が災害に遭うと、権利関係が再建の足かせになる場合もある。
阪神・淡路大震災の被災地では、住み慣れた町に戻ることが叶わない店子が多く居た。

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午後からはテラセンのセンター長藤本さんが来てくれました。
ドリームゲートとホップの混合チームは雫石で床上げ。

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チーム土竜(単品)は川が氾濫して流れてきた土砂に覆われた家屋で、新たに水が屋内に入らないように外周りに溝を掘る作業。
助さんが運んでくれたミニ・ユンボによる作業です。

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深さの調整が難しい・・・
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2013年8月25日 (日)

岩手水害 復旧支援(8月25日)

今日は一日、重機作業。
床上げニーズは、札幌のホップのお二人とBIG UPの紹介で来てくれた渉平くんたちが引き受けてくれたので、重機作業に専念できました。
家の周りに押し寄せた土砂を掘り出すと、助さんがスコップで通気孔が見えるまで土砂をよけてくれました。

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家の周りを掘る合間に、隣の家の小屋から自動車を引き出す作業。
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石巻・牡鹿半島の漁師さんたちが、恩返しにボランティア参戦!!

PBの呼びかけに。
現場リーダーはオレンジのつなぎが馴染んでいるカツシゲさん。
水没した荷物をトラックに積み込み、続いて泥出し。

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2013年8月24日 (土)

岩手水害 復旧支援(8月24日)

今日は札幌から支援団体ホープから2名、東京からるるるJapanの3名が応援に来てくれました!
石巻・牡鹿からも5人の漁師がボランティア活動に参加!

午前中は繋地区で床上げ作業。
2件目はホープの2人にお任せしました。
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午後から雫石で、助さんと重機作業。
家の周りに押し寄せた土を掻き出しています。
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夕方、住民さんの声を聴き、道路をまたぐヒューム管(土管)の入り口を探すため掘削。
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助さんと交代で。
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水が出て、途中から手探りでしたが、何とか水が通るようになりました。
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2013年8月23日 (金)

岩手水害 復旧支援(8月23日)

8月9日の記録的大雨から2週間。
まだ被災を受けた住宅に住む方々は落ち着けない日々を過ごしています。
まだ泥出しのニーズは止まらず、床上げ作業はDRT-Japanの仲間はフル稼働ですが、ボランティア・センターでは求めているボランティアの人数に達していません。
引き続き、多くのボランティアが現地に駆けつけてくれることを望みます。

雫石町社会福祉協議会
http://www.shisha.or.jp/pg65.html
盛岡市災害救援ボランティアセンターつなぎサテライト
http://blog.canpan.info/kawaicamp/

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今日のNHKニュース(岩手県版?)で映像が流れた現場。
与一隊長の丸のこ
ニューズのポイントは復旧支援のボランティア不足。
この現場では求めていた人数の半分しか送り込めなかったとのことです。
近隣の有志やピースボートの少数精鋭で床下の泥出しや床板の洗浄を行いました。
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のぶはピースボートのメンバーと納屋の床剥がし。
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助さんがミニ・ユンボとちびユンボを積んで駆けつけました。
Kuroさんとのコンビでさらなる被害の発生を避けるように住宅周りの土砂撤去。
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昨日に続いて 遠野まごころネット さんが作業してくれた現場。
とても綺麗にしてくれました。
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こちらは、新たに入った床上げニーズ。
夕方に1部屋着手。
明日の泥出しのボランティアさんを待ち受けます。
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2013年8月22日 (木)

岩手水害 復旧支援(8月22日)

昨日から床上げ作業を始めたお宅で、次の部屋を床上げ開始。
石巻から駆けつけた『BIG UP』が加わってくれました!
一気に作業が進みました。

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床上げした部屋は、ボランティアセンターを通じて入った『遠野まごころネット』さんたちが水分の多い、厄介な泥でしたが、見る見るうちに取り除いてくれました。
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まごころネットの若い兄ちゃんは、バールの使い方を覚えて床剥ぎに参戦。
女性陣は大引きを綺麗に拭いてくれました。
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現地に在るものを活用するのもDRT-Japan流。
ミニ・ユンボは短時間でも大きな働きをしてくれます。
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2013年8月21日 (水)

岩手水害 復旧支援(8月21日)

昨日から引き続き床上げ作業。
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するとボラセン運営スタッフが新しいニーズを拾い、伝えてくれました。
「床下の泥のことは考えもせず、そのまま放置してしまうところだった」
と家主さん。
スタッフが間を見て現場を回り、地元の方々に声をかけ続けてこそニーズを集め、被害の状況把握の精度が上げられます。
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まずは板一枚剥がして、床下の様子を確認。

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床上げ実施。

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2013年8月20日 (火)

岩手水害 復旧支援(8月20日)

雫石と盛岡西部のサテライトでは、ボラセン・スタッフも床下に残った泥に対して注意を払い、ニーズ確認を積極的にするようになっています。
上がってきた床上げニーズを対応するDRTメンバー増員。

昨日は迷っていた家主さんのご家族も、今日には床上げと泥出しを希望されるようになり、作業開始。
突然の災害に対処を迷うのは仕方が無いことです。
時間を置いて、意向を何度となく確認することも現場コーディネートの手法
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普門寺の住職、今朝山元町を出発。
移動の疲れを見せずに、勢い良く床剥がし作業
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家主さんと作業されているご親戚に信頼される作業は、連日の疲れをためている家の方々に元気も与えています。
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2013年8月19日 (月)

岩手水害 復旧支援(8月19日)

岩手県に戻り、盛岡社協のスタッフと調査。
調査対象は床下の被災状況とそれに関連した住民のニーズ。
床下の隠れた被害(泥)を見落とさないように家主さんと話をしながら目視確認して、状況把握をしてもらい、ボランティアニーズの確認や助言をしながら巡回しました。
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盛岡市郊外の温泉地での被害の状況。
被害を受けながら、繁忙期を乗り越えようと努力して、観光客を迎え入れている。
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午後からは雫石での床上げニーズに対応。
上流で川が堰き止められ、住宅に流れ込んだ。

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写真右側に積まれる住宅を守るための土のう
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北東北水害 復旧支援(8月18日)

一日遅れですが18日の活動。

前日に秋田県に移動して、地元JCの皆さんと活動。
浸水により被害を受けた家財廃棄物の運搬。
与一隊長と共に軽トラックに乗らない長ものをチェーンソーで切断。
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午後は北秋田市をロケハン
国道沿いの小さい集落が浸水の被害にあっていた。
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2013年8月17日 (土)

岩手水害 復旧支援(8月17日)

岩手県、秋田県で起きた一連の豪雨災害の被災状況の把握と支援活動に動き始めました。

矢巾町を視察。

氾濫した河川
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川から溢れた水が畑に流れ込んだ痕跡
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矢巾町の氾濫した川の橋のたもとで道路がえぐられていました。
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午後から盛岡市西部の繋地区でいつも活動を共にしているクワさんとOpenJapanのひーさんと合流してロケハン。

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床上げをするボランティアに機材を貸し出し、技術指導を行いました。

その後、ボランティア・センターを運営している社協職員とも現場で床上げ作業の必要性と注意点を伝え、次の活動に繋げていきます。

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2013年8月15日 (木)

ドンチキ見習い。

地域の夏祭りに参加してきました。

昨年に続いて2回目の 神大モダン・ドンチキ を繋いでお祭りの賑やかしに。
今回は、ドンチキ・メンバー2人と見習い1人。
祭り開始直前には、クラウンと一緒に地域の中を回って宣伝。
お祭りが始まると、会場のあちこちで演奏を楽しんでもらいました。

音を出す活動は経験が少ないのですが、時には子どもたちやおじさんにも音を出してもらい、一緒にはしゃいできました。

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小学生のソーラン節! 元気があって、アンコールにも応えてくれました!
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盛大な花火!
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2013年8月13日 (火)

浜の夏祭り

仮設住宅で迎える3回目の夏。
寄り添いながら暮らす、ここの浜ではみんなが集まって、ほのぼのと賑やかな夏祭り!

(1日遅れのUPですみません)

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新潟から山形を通過して・・

8月11日。
長岡の活動に区切りをつけて、石巻に向けた帰路に。

私用ですが、新潟市のはんこやに寄って注文していた印鑑の引き取り。
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新潟のはんこ屋に帰省中の神戸大学のボランティアサークル代表と情報交換。
彼の団体からは山口・島根の水害現場に復旧支援活動の派遣をしている。
次の活動は未定だが、ボラセンが終了しても直接の繋がりで活動を考えたいとのこと。
西での活動は任せます。
数十分の立ち話。

下越から山形県に入り、南陽市を抜ける。
通り道に先々週活動した地域にさしかかると、巨大なイルミネーションが現れて、ビックリ!!!
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右下に写るのが街灯なので、大きさを比べてください。

この時期の移動は、ラジオで甲子園の中継が運転のお供。

どの試合も、ゲームセットの瞬間に うるうる と涙が込み上げてきます。

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2013年8月 4日 (日)

新潟・長岡水害~復旧支援

報告が滞っていますが、3日前から新潟・中越に来ています。

7月29日から発生した豪雨水害の復旧支援で、新潟県長岡市で作業しています。
局所的な被害が、複数の箇所で起きているようです。今回はDRTの仲間と長岡の中心部から山間部に差し掛かる地域での活動を始めました。
集落を流れる川が氾濫して、かなりの土砂が家屋や家屋の周りに堆積していました

ボランティアセンターが今月1日から立ち上がり、家主さんたちが疲れを見せながら絶え間なく作業が続けられ、家財の運び出しや泥出しの作業が始められていました。

2日は、ボラセンと情報を共有しながら、一人暮らしの男性の家の床下を点検して、消石灰を散布。
次は、小屋の床板を解体する作業。

3日(土)はDRTメンバー5人。床上げ作業数件。山元町で数々の経験を積んだ仲間たちと連携して、床上げ作業をこなし、次の泥出し作業をボラセンのボランティアさんに引き継ぐ繰り返し作業でした。

4日(日)はDRT・テラセン関係者10数名。
流木や生垣の切断などチェーンソー作業と床上げ作業、外壁などを高圧洗浄器を使った作業などを行いました。

デジカメ写真を取り込めていないので、写真は後日掲載します。

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2013年8月 1日 (木)

川開き祭り

石巻川開き祭りにJEENの助っ人で来ました。
JEENの“N”さんがこれなかったので、名前だけのピンチヒッターNOBUです。
他のみなさんは、いつもながら見事な手際とチームワーク。

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JEENで出店販売しているのは、タコの唐揚げと、穴子のミルフィーユ丼(三色丼)。
2種類のご飯と野菜と穴子を“層”にして盛りつけています。
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車輌メンテナンス。

いつもお世話になっているクルマの手入れ。

ディーゼル車は時々燃料フィルターに溜まった水を取り除く必要があります。
やり方を覚えれば簡単な作業なのですが、、、合っていたかな?

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